命をつなぐ「医療と介護を守るシンポジウム」(2025-11-8)

11月8日(土)に日本共産党東区地区委員会主催の命をつなぐ「医療と介護を守るシンポジウム」が開催され、会場を埋め尽くす160名が参加しました。

勤医協中央病院事務次長の飯尾智憲さん、勤医協福祉会共育部係長の坂本正樹さん、日本共産党元衆議院議員のはたやま和也さんがパネリストを務め、フロアから北海道保険企画総務課長 羽野拓真さんと太田秀子札幌市議会議員が発言。

会場は熱気に包まれました。会場からも熱心な発言が続き、医療・介護を取り巻く状況と問題点が明確になり、大きな運動と世論で医療・介護の改悪をはね返そうと心を一つにしたシンポジウムになりました。